はじめに

かなりすっきりとした印象の海外版公式ぺージ
台湾のメーカー・鴻海(ホンハイ)から、シャープブランドでAQUOSシリーズをインドネシアで発表。
AQUOS V6 5G。
※使用している画像は海外版公式ページより引用しています。
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発売日・各社価格と性能・機能
発売日・価格
2022年11月発売。
発表当時の価格は3,499,000ルピア(日本円に換算すると約3.1万円)。
おもな性能・機能
約6.6インチHD+(1,612×720)※リフレッシュレート最大90Hz

幅164.46×高さ75.4×薄さ8.9(ミリ)・重さ195グラム
【CPU】MediaTek Dimensity 700(MT6833)【GPU】Mali-G57

メモリ4GB+ストレージ128GB(外部ストレージ対応)

メイン約5,000万+マクロ200万+深度200万画素(トリプルカメラ)。フロント約800万画素

バッテリー5,000mAh

Android12
デュアルSIM(nano SIM)・指紋認証+顔認証・イヤホン端子あり
パープル・ブラック(2色展開)

端末のポイント

AQUOS V6 5Gはエントリー~ミドルロースマホです。
採用されたCPUのベンチマークスコアは約28~30万点といったところ。
海外版のスマートフォンでよく採用されているCPUです。
防水防塵機能は付いていません。

固定のヴィジェットのテーマなのでしょうか。
和というより「忍(しのび)」を全面に押し出した謎のコンセプト…
端末的にはこれといった特長がなく、またインドネシアのみ発売ということで取り上げるか迷ったのですが、この「謎の魅力」にひかれて記事にした次第です。
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