はじめに

iPlay 80 Mini Ultra(ALLDOCUBE公式楽天市場店)
タブレット端末でおなじみ、icube社(ALLDOCUBE)。
今回は楽天市場公式ショップの出店品を紹介します。
端末名はiPlay 80 mini Ultra。
先代との比較を合わせて。
※使用している画像はALLDOCUBE公式楽天市場店等より引用しています。
※ベンチマークスコアは、測定条件や集計元によって数値が変わるため、ここでは「目安」として掲載しています。
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発売日・価格とおもな性能・機能
発売日・価格
2025年3月上旬発売。
作成現在の公式ショップ価格は59,999円(先代+1万円)と表記されています。
タイミングによっては品切れの場合がありますのでご注意ください。
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おもな性能・機能
※70 mini Ultraとの違い(性能サイズ↑・性能サイズ↓)




【カメラ】メイン1300万画素+フロント500万画素








端末のポイント
CPU性能

今回の端末はハイスペック性能のタブレット端末です。
ベンチマークスコア総合点は約140~146万点。
CPU単体のスコアは約28~31万点となっています。
※本記事作成にともない70 mini Ultraスコア表記を見直しました
総合スコアなら本端末の性能が10万点ほど上。
CPUスコアなら気持ち先代のほうが高くなっている、という判断です。
いずれにしても両CPUにそこまで大きな違いはなさそうです。
先代との違い

先代との一番の違いは、なんといってもモバイル(4G/5G)対応になったこと。
本端末にSIMを差す予定のあるかたに特におすすめとなっています。
ナビゲーションにも対応しているので、ドライブのお供にもなります。
コンパクト系タブレットなので、横向きにして使うのにぴったりなのでは。

「タブレットの位置情報は微妙?」と個人的に感じるところなので、こればかりは実機を購入してみないと実感できない点ですが…

バイパス充電も本体の強みのひとつ。
それこそ、ナビゲーションは熱を持ちやすい動作のひとつ。
発熱を気にすることなく充電できるのは大きいです。
タブレットを利用したことがないひとは「意外とバッテリーの持ちはそこまで(長く)感じない」点は見逃すところ。
個人的には一番気になる性能です。
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今回のブログは以上です。
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