はじめに

Redmi Pad 2 Wifi専用モデル(シャオミジャパン公式ページ)
XiaomiのRedmiタブレット、Redmi pad 2の紹介です。
国内版です。
先代も国内発売されていますが、2022年の発売。
間にはSEバージョンも発売されていましたね。
3年の年月ということもあって、進化の度合いが気になります。
※ブログで使用している画像はシャオミジャパン版公式ページより引用しています。
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Youtube版
発売日・価格とおもな性能・機能
発売日・価格
2025年6月発売。
メモリストレージ容量の異なる3グレード展開です。
価格はWifi専用モデルが21,900円(4GB+128GB)・29,980円(6GB+128GB)・34,980円(8GB+256GB)。
4G LTE版は27,980円のシングルグレード。
おもな性能・機能
※先代・国内版との違い(性能サイズ↑性能サイズ↓)












端末のポイント
CPU性能

Redmi Padはミドルロークラス相当のタブレットです。
搭載されているCPUのベンチマークスコアは約41.9万点。
先代が同社のG99、3年の月日を経てCPUの世代交代が行われたということになります。
ですが、スコア自体はほとんど変わりません。
先代国内版との違い

前述した通り、先代とは3年の年月が経過。
さすがに、様々な部分が変化しています。

もっとも変化した部分といえばやはり、メモリストレージ容量。
3GBのメモリ設定があった先代とは、さすがにレベルが違います。
それでも一番安価グレード、4GB設定は現在の基準からするとエントリーレベルになるでしょうか。

国内版はミドルクラスで廉価版レベルの価格設定、というとすでにTECLASTやALLDOCUBEがタブレットが低価格設定で人気。
ですが、こちらは国内公式対応版でこの設定。
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今回のブログは以上です。
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