はじめに

初めて紹介するメーカーのタブレットです。
FOSSiBOT(フォッシボットと読みます)。楽天市場に直営店あり。
端末名はFOSSiBOT DT 3。
タフネス系タブレットです。

楽天市場で販売といえば、最近はHEADWOLF Titan 1を取り上げましたが…
あちらはゲーミングタブレット(2025年10月発売)。
ということで今回は直近に取り扱った同じミドルタフネスタブレット。
Ulefone Armor Pad 5を比較対象にしています(2025年10月発売)。、
※ブログで使用している画像はFOSSiBOT 2号店 楽天市場店等より引用(一部日本語に自動翻訳)しています。
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発売日・価格とおもな機能・性能
発売日・価格
2025年10月発売。
ブログ作成現在の価格は61,900円。
条件付きですがクーポン利用で5万円台になる特典も。
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参考までにArmor Pad 5 Ultraは、ブログ作成現在中華ECサイトで9万円台になるとの予告があり(現在は仮価格)。
約3万円の価格差がある端末と比較、と思って性能差を見てみるのも面白いかもしれません。
おもな性能・機能
※Armor Pad 5 Ultraとの違い(性能サイズ↑・性能サイズ↓)













端末のポイント
CPU性能

今回紹介した端末はミドルクラスのタフネススマホです。
CPUスコアは約65.1~74.1万点。

最近ではハイスペックなタフネス端末も増えていますが、元をたどればこのシリーズ、エントリー~ミドルロー端末です。
先代が50万点未満のミドルロークラス、さらにその前はエントリー。
ジリジリと性能を底上げしているシリーズなのです。
Armor Pad 5 Ultra・そして先代との違い

価格差約3万円。
CPUスコア差約10万点。
「アウトドア機能盛り盛り」Armor Pad 5 Ultraと比べるとさすがに見劣りしてしまいますが…

本端末も「ジリジリと」性能機能も進化してきたシリーズの最新とあって、性能を上げてきています。
先代との一番の違いはやっぱりCPU性能。
30万点近い性能差はやはり大きい。

CPUが5G対応となったことでバンド対応したことも大きな変化でしょう。
今はまだ4Gが中心ですが、5Gのバンドが4Gから転用しているバンドも増え始めています。
主流になる時代は遠くないでしょう。
カメラ性能・バッテリー急速充電性能が高めではありますが、これは先代と同じ。
そのほかの基本性能は先代を引き継いだ性能になっています。
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今回のブログは以上です。
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個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを取り上げています。
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