はじめに

icube社(酷比魔方=クービーモーファン)=ALLDOCUBEのタブレット端末、iPlayシリーズ。
楽天市場に直営店がありますが…
今回紹介するのは低価格帯タブレット端末。
端末名はALLDOCUBE iPlay 70E。
無印版はエントリー・Proもミドルロークラスのシリーズです。
今回はそんなミドルロー・iPlay 70 Proと比較しています。
※使用している画像はALLDOCUBE公式・楽天市場店等より引用しています。
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発売日・価格とおもな性能・機能
発売日・価格
2025年11月14日に発売されました。
楽天市場店のブログ作成現在の価格は22,999円。
期間限定のクーポン適用可能となっていました。
おもな性能・機能
※iPlay70 Pro(グローバル版)との違い(性能サイズ↑・性能サイズ↓)




【カメラ】メイン1,300(+800)万(シングル構成)+フロント500万画素







端末のポイント
「定番の」G99から変更

今回紹介した端末はミドルクラスタブレットです。
搭載されているCPUのベンチマークスコアは約65万点(公称)。
情報を見ても公称の数値しか出てこないようです。
最近ではハイスペックな端末もリリースしているALLDOCUBEですが、それでも比較的高めな性能となっています。
70 Proとの違い

したがって、
CPUの違いがProともっとも異なるポイントということになります。
ALLDOCUBEのCPUはミドルロー(当時はミドルクラス)のG99をこれでもかと採用していました。

リフレッシュレート数値が公称2倍になったことも大きいでしょう。
前述したとおり、現在では高性能なタブレットも誕生。
その後の発売なのでインパクトはないものの、低価格帯として性能の高いタブレットとなっています。
今回のブログは以上です。
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