楽天市場でも買える。ALLDOCUBE iPlay70Eは安価ながらCPUパワーアップで2025年基準でもミドルクラスのタブレット。

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はじめに

 

iPlay 70E(ALLDOCUBE公式楽天市場店)

 

icube社(酷比魔方=クービーモーファン)=ALLDOCUBEのタブレット端末、iPlayシリーズ。

楽天市場に直営店がありますが…

今回紹介するのは低価格帯タブレット端末。

端末名はALLDOCUBE iPlay 70E

無印版エントリーProミドルロークラスのシリーズです。

 

今回はそんなミドルロー・iPlay 70 Proと比較しています。

 

 

※使用している画像はALLDOCUBE公式・楽天市場店等より引用しています。

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発売日・価格とおもな性能・機能

 

発売日・価格

 

2025年11月14日に発売されました

楽天市場店のブログ作成現在の価格は22,999円

期間限定のクーポン適用可能となっていました。

 

おもな性能・機能

※iPlay70 Pro(グローバル版)との違い(性能サイズ↑性能サイズ↓

 

【画面サイズ】11(+0.05)インチFHD+1920×1,200・画面比率16:10)・IPSディスプレイ(ピーク輝度450(-30)nits)・リフレッシュレート最大110(+20)Hz

 

 

【本体サイズ】幅256.8(+3.75)×高さ168.3(+4.7)×薄さ7.6(ミリ)・重さ500(+25)グラム

 

 

【CPU】UNISOC T7300(2.2GHz)【GPU】Mali-G57

 

 

【メモリストレージ】8(+2)GB+128(-128)GB(外部ストレージ対応1TB)

 

 

【カメラ】メイン1,300(+800)万(シングル構成)+フロント500万画素

 

 

【バッテリー】7,000mAh(急速充電最大18W)

 

 

【OS】Android 15(ALLDOCUBE OS 4.0L)

 

 

【Wifi5】802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)【Bluetooth】v5.4

 

 

【4G】B1/2/3/5/7/8/18/19/20/26/28/38/40/41

 

 

【その他機能】デュアルSIM(nanoSIM)・顔認証・クアッドスピーカー・Widevine L1対応(NETFLIX・hulu・Youtube・prime video)

 

 

【カラー】グレー(単色展開)

 

 

端末のポイント

 

「定番の」G99から変更

 

 

今回紹介した端末はミドルクラスタブレットです。

搭載されているCPUのベンチマークスコアは約65万点(公称)

情報を見ても公称の数値しか出てこないようです。

最近ではハイスペックな端末もリリースしているALLDOCUBEですが、それでも比較的高めな性能となっています。

 

70 Proとの違い

 

 

したがって、

CPUの違いがProともっとも異なるポイントということになります。

ALLDOCUBEのCPUはミドルロー(当時はミドルクラス)のG99をこれでもかと採用していました。

 

 

リフレッシュレート数値が公称2倍になったことも大きいでしょう。

前述したとおり、現在では高性能なタブレットも誕生。

その後の発売なのでインパクトはないものの、低価格帯として性能の高いタブレットとなっています。

 

 

今回のブログは以上です。

ブログやYoutubeはスマホ・タブレットを国内版を中心に紹介。

個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを取り上げています。

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