【4/23発売】Samsung Galaxy A57 5Gグローバル版。ハイスペックにランクアップ&薄型軽量が強みのスマホ

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はじめに

 

Galaxy A57 5G(Samsung海外版公式ページ)

 

Galaxy・A5シリーズの新端末が2世代ぶりに国内登場?

Galaxy A57 5Gの紹介です。

国内では先代をのぞき、順調に発売されていました。

動画ではA53・A54と投稿していた端末です。

 

先代との違いおよび同時期発売・A37 5Gとの違いも合わせて紹介します。

 

 

 

※使用している画像はSamsung海外版公式ページ等より引用しています。

※ベンチマークスコアは、測定条件や集計元によって数値が変わるため、ここでは「目安」として掲載しています。

※当ページはアフィリエイト広告を利用しています。

 

※国内版発表前の動画になります

 

発売日・価格とおもな性能・機能

 

発売日と価格

 

2026年4月発売

価格は日本円で約8.8万円から。

国内版の価格は79,800円。

 

参考までに、A56 5Gの価格は同約7.9万円。

さらにひと世代前・A55 5G国内版は約7万円前後といったところでした。

 

おもな性能・機能

A56グローバル版との違い(性能サイズ↑性能サイズ↓

 

【画面サイズ6.7インチFHD+(2,340×1,080・画面比率19.5:9)・Super AMOLED+ディスプレイ・Gorilla Glass Victus+・ピーク輝度1,900(+700)nits・リフレッシュレート最大120Hz

 

 

【本体サイズ】161.5(-0.7)×高さ76.8(-0.7)×薄さ6.9(-0.5)ミリ)・重さ179(-19)グラム

 

 

【CPU】Samsung Exynos 1680(2.9GHz)【GPU】Xclipse 550

 

 

【メモリストレージ】8GB+256(+128)GB・12GB+256GB(外部ストレージ非対応)※国内版は8GB+128GB

 

 

【カメラ】メイン5,000万(OIS)+超広角1,200万+マクロ500万画素(トリプル構成)+フロント1,200万画素

 

 

【バッテリー】5,000mAh+急速充電45W

 

 

【OS】One UI 7(Android 15)・最大6世代のアップデート

 

 

【防水防塵等級】IP68(耐塵+水没保護)

 

 

【Wifi】【6E】802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz/6GHz)【Bluetooth】v6.0

 

 

【4G】B1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/20/25/26/28/66(FDD)・38/40/41(TDD)【5G】n1/3/5/7/8/20/28/38/40/41/77/78/

 

国内版は【4G】B1/2/3/5/8/12/18/19/×20/21/26/28/66(FDD)38/39/40/41/42(TDD)【5G】n1/3/5/×7/×8/×20/28/×38/40/41/77/78/79

 

 

【センサー関連】画面内指紋認証+顔認証・加速度センサー・ジャイロセンサー・地磁気センサー・照度センサー・近接センサー【GPS】GPS/GLINASS/BEIDOU/Galileo/QZSS

 

 

【その他機能】デュアルSIM(nanoSIM+eSIM)・ステレオスピーカー・イヤホン端子なし・国内版はおサイフケータイ対応

 

 

【カラー】オーサムライトネイビー・オーサムアイスブルー・オーサムライラック3色展開)

 

 

端末のポイント

 

CPU性能

 

 

A57 5Gはハイスペックスマホです。

Antutu総合スコアは約112~139万点

先々代がミドルクラス→先代がミドルハイときて、順調にランクアップしているのがA5シリーズの特徴。

 

今回のCPUは採用しているのが(ブログ作成現在)本端末のみとなっています。

A37 5G(ミドルクラス)と比較しても高い性能を持っていることが分かりますね。

 

先代との比較

 

 

CPU変更以外の大きな違いといえば、なんといっても本端末の強みともいえる薄型軽量化

特に、バッテリー容量が変わらないのに約20グラム軽量は圧巻の一言。

全体的なサイズも小さくなっています。

 

A55 5G(Samsung海外版公式ページ)

 

薄さも7ミリ切り。

画面サイズは変わりませんが、先代ユーザーなら手に取った感覚が大きく違うことでしょう。

先々代となるA55に至っては200グラムをゆうに超える重量級でした。

薄さも8ミリあり、それら過去のモデルと比較すると「劇的に変化」したといってもいいと思います。

 

DMMプレミアム(DMM TV)

 

今回のブログは以上です。

ブログやYoutubeではスマホ・タブレットを国内版を中心に紹介。

個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを取り上げています。

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