Lenovo Yoga Tabは国内版タブレット。準ハイエンドCPUを続けて採用も価格が手ごろに。

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はじめに

 

Lenovo Yoga Tab(レノボジャパン公式ページ)

 

Lenovoの国内向けタブレット端末の紹介。

端末名はLenovo Yoga Tab

ネーミング的にはLenovo Yoga Tab Plus(以後Plus。2025年1月発売)無印版的存在となるでしょうか。

 

 

※使用している画像はレノボジャパン公式ページ等より引用しています。

※当ページはアフィリエイト広告を利用しています。

 

発売日・価格とおもな性能・機能

 

発売日・価格

 

2025年9月26日発売。

Plusは2025年1月に発売されています。

無印版のブログ作成現在の公式価格は63,800円

 

Plus89,980円

2万円以上のコストダウンがされていますね。

 

おもな性能・機能

Plusとの違い(性能サイズ↑性能サイズ↓

 

【画面サイズ】11.1(-1.6)インチ3.2K3,200×2,000)・Puresight Proディスプレイ(Dolby Vision対応・ピーク輝度800(-100)nits)・Gorila Glass 7i・リフレッシュレート最大144Hz

 

 

【本体サイズ】幅255.5(-35.5))×高さ165.8(-22.5)×薄さ6.2(+0.5)(ミリ)・重さ458(-182)グラム

 

 

CPU】Snapdragon 8 Gen 3(3.3GHz)【GPU】Adreno 750

 

 

【メモリストレージ12(-4)GB+256GB(外部ストレージ非対応)

 

 

【カメラ】メイン1,300万画素+マクロ200万画素(デュアル構成)+フロント1,300万画素

 

 

【バッテリー】8,860(-1,340))mAh+最大45W急速充電対応

 

 

【OS】Android 15※3(+1)回のOSアップグレード+4年間のセキュリティアップデート付き

 

 

【WiFi7】802.11 a/b/g/n/ac/ax/be【Bluetooth】v5.4※Wifi専用モデル

 

 

【その他機能】認証方法表記なし純正スピーカー(Lenovo Plemiumオーディオシステム) (DolbyAtmos対応表記なし)・Sペン(Lenovo Tab Pen Pro)付属

 

 

【カラーシーシェル(単色展開)

 

端末のポイント

 

CPU性能

 

 

今回紹介した端末は準ハイエンドのタブレットです。

CPUのベンチマークスコアは約175.4~201.2万点

同メーカーとしてはLegion Tab(8.8”,3)、Lenovo Tab Plusと続けて同じCPUを採用しています。

 

Plusとの違い

 

 

比較的大型タブレットに分類されたPlusをひとまわり小さくした感のある本端末。

とはいえ、本体の性能機能を見ると同じシリーズ端末であることが分かるくらいには似ています、

 

 

メモリ容量が下がったり、音響関係が純正に戻るなど、価格差なりの違いはあります。

いっぽうでガラス材質Gorila Glass 7i表記があったり、解像度が3.2Kに上がっています。

リフレッシュレート数値も変わらず。

 

 

今回のブログは以上です。

ブログやYoutubeはスマホ・タブレットを国内版を中心に紹介。

個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを取り上げています。

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