【OPPO系列】OnePlus 15中国版。世代交代版CPUを採用の「脱Hasselblad」フラグシップモデル。

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はじめに

 

15(ONEPLUS中国版公式ページ)

 

OPPO系列・ONEPLUSからフラグシップとなる端末の新機種が発表されました。

OnePlus 15

グローバル版です。14はスキップ。

 

 

※使用している画像はONEPLUS中国版公式ページ等より引用しています。

※当ページはアフィリエイト広告を利用しています。

  

発売日・価格とおもな性能・機能

 

発売日・価格

 

2025年10月発売。

価格はともにメモリー・ストレージの違いにより5グレードあります。

ブログ作成現在の公式ショップ最安価格は12GB+256GB(日本円で約8.6万円)から。

3色のうちパープルが選択できない状態でした。

意外にも?先代から約2万円価格が下がっています。

 

おもな性能・機能

※先代との違い(性能サイズ↑性能サイズ↓

 

【画面サイズ】6.78(-0.04)FHD+2,772×1,272・画面比率19.6:9・画面占有率95.5%)・AMOLEDディスプレイ(Dolby Vision)・Gorilla Glass・HDR10+・リフレッシュレート最大165(+45)Hz

 

 

【本体サイズ】幅161.42(-1.48)×高さ76.67(+0.17)×薄さ8.1(ゴールド)~8.2(パープル・ブラック)(-4~-0.7)(ミリ)・重さ211(ゴールド)~215(パープル・ブラック)(-1~-2)グラム

 

 

【CPU】Snapdragon 8 Elite Gen 54.6GHz)【GPU】Adreno 840

 

 

【メモリストレージ】12GB+256GB・12GB+512GB・16GB+256GB・16GB+512GB・24GB+1TB(外部ストレージ非対応)

 

 

【カメラ】LUMO技術メイン5,000万(OIS)+超広角5,000万+望遠5,000万画素(OIS)(トリプル構成)+フロント3,200万画素

 

 

【バッテリー】7,300(+1,300)mAh(急速充電最大120(+20)W+ワイヤレス充電最大50W)

 

 

【防水防塵】IP68(耐塵+水没保護)・IP69Kさらなる耐塵+高温・高圧水・スチームジェット洗浄保護)

 

 

【OS】ColorOS 16(Android 16

 

 

【Wifi7】802.11 a/b/g/n/ac/ax/be【Bluetooth】v6.0

 

 

【4G】B1/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28A/66・34/38/39/40/41/42/48
【5G】n1/3/5/7/8/20/26/28A/38/40/41/48/66/77/78/79/80/81/83/84/89

 

 

【その他機能】デュアルSIM(nanoSIM)・画面内(超音波)指紋認証+顔認証・デュアルステレオスピーカー(Realty Audio)・VC冷却(数値表記なし

 

 

【カラー】ゴールドパープル・ブラック(3色展開)

 

DMMプレミアム(DMM TV)

 

端末のポイント

 

CPU性能

 

 

今回紹介した端末はハイエンドスマホです。

CPUスコアは約374.9~430.2万点。

Snapdragon 8 Eliteの世代交代バージョンを採用しています。

 

先代との違い

 

 

先代まで続いた、Hasselblad(ハッセルブラッド)との提携が終了したOnePlus 15。

そのブランド力に代わるものとして「LUMO」という新技術を投入したとのこと。

ただ現在情報を見る限り、それがどのようなものかははっきりしていません。

構成・画素数自体は先代と同じです。

先代からのバージョンアップ要素が中心の端末となっています。

 

 

今回のブログは以上です。

ブログやYoutubeはスマホ・タブレットを国内版を中心に紹介。

個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを取り上げています。

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