【遂にMi 11 Lite 5Gの後継機が?!】ミドルスマホ・Xiaimi 13 Liteグローバル版。

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はじめに

 

Xiaomi 13 Lite(Xiaomiグローバル版公式ページ)

 

海外でXiaomiの新端末が発表されました。

発表されたのは、Xiaomi 13シリーズ

 

今回はそのうち、Mi 11 Lite 5Gに続き国内発売されるのでは?と噂されている、Xiaomi 13 Liteを紹介。

 

Xiaomi Mi 11 Lite 5G(グローバル版公式ページ)

 

Mi11 Lite 5Gといえば、発売年の2021年ナンバーワンスマホと言われた端末。

直接の後継機となる、12 Liteは国内発売されませんでしたが…

 

今回の13 Liteは国内発売の可能性は高いといいます。

果たして今回の端末もそれに続くか、気になるところです。

 

 

 

※使用している画像は公式ページ(海外版)等より引用しています。

※当ページはアフィリエイト広告を利用しています。

 

Youtube版

発売日・価格とおもな性能・機能

 

発売日・価格

 

2023年3月発売予定。

中華ECサイトによれば、価格はストレージ容量の違いで2バージョン。

 

8GB+128GBバージョンが449ドル(日本円で約6.1万円)

8GB+256GBバージョンが499ドル(日本円で約6.8万円)

 

おもな性能・機能

 

【画面サイズ】6.55インチFHD+(2,400×1,080)・AMOLED(有機EL)ディスプレイ・リフレッシュレート最大120Hz

 

 

【本体サイズ】幅159.2×高さ72.7×薄さ7.23(ミリ)・重さ171グラム

 

 

【CPU】Snapdragon 7 Gen 1【GPU】Adreno 662

 

 

【メモリストレージ】8GB+128GB・8GB+256GB

 

【カメラ】5,000万+超広角800万+マクロ200万(トリプル構成)+フロント3,200万+深度800万画素(デュアル構成)

 

 

【バッテリー】4,500mAh(急速充電67W)

 

 

【その他機能】デュアルSIM(nano SIM)・画面内指紋認証・顔認証・ハイレゾ+Dolby Atmos・デュアルスピーカー※イヤホン端子なし

 

【OS】MIUI 14(Android12)

 

【カラーバリエーション】ブラック・ピンク・ブルー(3色展開)

 

 

端末のポイント

 

 

今回紹介した端末は、ミドルハイに位置するスマホです。

CPUのベンチマークスコアは約54~58万点

当ブログではまだ、このCPUを採用した端末は紹介していませんね。

 

 

性能的には、Mi 11 Lite 5GとMi 12 Liteそれぞれの性能を合わせたような端末。

引き続き、コンセプト(軽い・薄い・程よい性能の高さ)は受け継いだかたち。

 

全体的なサイズ感は12 Lite寄り。

指紋認証は12 Liteから画面内指紋認証に変わりました。

 

フロントカメラ左右にライトが付いている

 

カメラ性能は11 Liteに近い性能。

ただし、今回の端末はメインカメラがトリプル構成にくわえて、フロントカメラがデュアル構成という、大きな違いであり特徴があります。

 

カメラだけではなく音響まわりの充実ぶり、急速充電の対応、新CPUの採用と、今回の端末も特徴的・魅力的な端末に仕上がっているようですね。

 

 

今回は以上になります。

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