7/12発売・motorola edge 50 proは無印・neoのワンランク上。ミドルハイ~ハイスペックスマホ【楽天市場でも買える】

 

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はじめに

 

edge 50 pro(モトローラ公式ページ)

 

motorola(モトローラ)・edgeシリーズの国内版を紹介。

端末名はmotorola ede 50 pro。

調べた限り、無印版はないようす。

また、先代Proバージョンも国内発売はありませんでした。

ブログや動画ではedge 40edge 40 neoを最近紹介したばかり。

 

 

※使用している画像はモトローラ公式ホームページより引用しています。

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Youtube版

7/12(金)発売。motorola edge 50 proはミドルハイ~ハイスペックスマホ。edge 40・40 neoと先代proの中間的性能【楽天市場でも買える】
【目次】00:26おもな性能・機能01:43CPU性能02:02先代と比べなければ良い性能※使用している画像は公式ページより引用しております。※音声読み上げにはVOICEROID2:桜乃そら(声:井上喜久子氏)を使用しています。 motor...

 

 

発売日・価格とおもな性能・機能

 

発売日・価格

 

2024年7月12日発売。

ブログ投稿現在公式ショップの価格は79,800円。

 

参考までに、edge 40の公式価格は無印版が64,800円

edge 40 neoは54,800円でした。

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Motorola モトローラ SIMフリースマートフォン motorola edge 50 pro 12GB/256GB
価格:79,800円(税込、送料無料) (2024/7/9時点)

 

おもな性能・機能

※先代proグローバル版との違い(性能サイズ↑性能サイズ↓

 

【画面サイズ】6.7(+0.03)インチFHD+(2,712×1,220・画面比率20:9)・pOLED(エッジ)ディスプレイ・リフレッシュレート最大144Hz・Gorilla Glass 5 

 

 

【本体サイズ】161.23(+0.07)×高さ72.6(-1.4)×薄さ8.19(-0.4)(ミリ)。重さ186(-13)グラム

 

【CPU】Snapdragon 7 Gen 3(3.2GHz)【GPU】Adreno 720

 

 

【メモリストレージ】12GB+256GB【外部ストレージ非対応】

 

【カメラ】メイン5,000万(OIS)+超広角1,300(-3,700)万+望遠1,000(-200)万画素(トリプル構成)+フロント5,000(-1,000)万画素

 

グローバル版の画素数を知っていると残念な変更

 

【バッテリー】4,500(-100)mAh(急速充電最大125W+ワイヤレス充電15W・※給電表記なし
【防水防塵】IP68(耐塵+水没保護)

 

 

【OS】Android 14(MYUI)

 

【WiFi】WiFi 6E(802.11 a/b/g/n/ac/ax)2.4GHz / 5GHz【Bluetooth】v5.4

 

 

【4G】B1/2/3/4/5/7/8/11/12/13×/17/18/19/20/25×/26/28/32×/38/39/40/41/42/43×/48×/66

 

5G】n1/2/3/5//8/20×/28/38×/40×/41/66/77/78/79×

 

【その他機能】デュアルSIM(nano SIM+eSIM)・画面内指紋認証+顔認証・ステレオスピーカー(Dolby Atmos)・おサイフケータイ対応・イヤホン端子なし

 

 

【カラーバリエーション】ブラックビューティ・リュクスラベンダー(2色展開)

 

 

 

端末のポイント

 

CPU性能

 

 

今回紹介した端末ミドルハイハイスペック相当のスマホです。

CPUのベンチマークスコアが約70~94.9万点

上限と下限値に差があり、測る端末によって実測値が異なりそうです。

 

edge 40・edge 40 neoと比べるとワンランク上の性能ですが…

先代グローバル版(ひと世代前のハイエンドCPUを採用)と比べて性能は控えめ。

 

先代グローバル版と比較

 

 

単体ではミドルハイ~ハイスペック機として悪くない性能を持っていますが、いざ先代と並べると…

CPUをはじめとして、先代との性能の違いを感じるのが本端末。

 

 

象徴的なのがカメラでしょう。

この端末の仕様だけ見ると悪くない…ように思えますが、先代グローバル版と比較すると各レンズの画素数が低くなっていることが分かります。

 

 

【edge】シリーズ特有のエッジ(曲面)ディスプレイは継続。

165Hzとかなり高めなリフレッシュレート数値が、144Hzに。

ですが、このクラスから考えると高めの設定。

ガラス材質はひと世代前のガラス(Gorilla Glass 5)に変更されています。

 

 

先代から比べると、軽量・スリム化に成功しています。

画面サイズが少し大きくなっているのに、200グラム近くあった重量が10グラム以上軽くなりました。

 

 

今回は以上になります。

ブログや動画ではスマートフォンや通信会社の情報などを紹介。

個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを中心に紹介しています。

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