
はじめに

edge 70 pro+(motorolaグローバル版公式ページ)
モトローラ端末グローバル版。
motorola edge 70 pro+の紹介です。
Proモデルは2026年4月にブログで紹介したばかり。
※当ページはアフィリエイト広告を利用しています。掲載画像は公式ページ等より引用しています。
※ベンチマークスコアは測定条件や集計元で変動するため、目安として掲載しています。クラス分けはAnTuTu総合スコアをもとにした当ブログ独自基準です。
発売日・価格とおもな性能・機能
発売日・価格
発売日は2026年6月発売。
ブログ作成現在、価格は未定となっています。
参考までに、Proモデルのインド版の価格は8GB+256GBが38,999(日本円で約6.6万円)ルピー・12GB+256GBが41,999ルピー(同7.1万円)。
おもな性能・機能
※proモデルとの違い(性能サイズ↑・性能サイズ↓)
【画面サイズ】
6.78インチSuper HD(2,772×1,272・画面比率19.6:9・画面占有率96.8%)・Extreme AMOLED (エッジ)ディスプレイ・HDR10+・Gorilla Glass 7i・ピーク輝
度5,200nits・リフレッシュレート最大144Hz

【本体サイズ】幅162.7×高さ75.6×薄さ7.19・7.29・7.34(ミリ)・重さ
190(+-0~+7)(グラム)※素材により薄さが異なる仕様

【CPU】MediaTek Dimensity 8500 Extreme(3.4GHz)【GPU】Mali-G720

【メモリストレージ】12GB+256GB【外部ストレージ非対応】UFS4.1

【カメラ】ソニー製メイン5,000万
(OIS)+超広角5,000万+ペリスコープ望遠(3.5倍光学ズーム)5,000万画素(トリプル構成)+フロント5,000万画素

【バッテリー】6,500mAh(急速充電最大90W+リバースチャージ5W・ワイヤレス充電表記なし)
【防水防塵等級】IP68(耐塵+水没保護)・IP69(さらなる耐塵+高温・高圧水・スチームジェット洗浄からの保護)+耐衝撃(MIL-STD-810H)

【OS】Android 16+OSアップグレード+セキュリティパッチ最長3年※どちらが何年という表記方法ではない(先代は3回OS+4年セキュリテイ)

【Wifi6E】802.11 a/b/g/n/ac/ax/be(2.4GHz/5GHz/6GHz)【Bluetooth】v5.4【GPS他】GPS・GLONASS・Galileo

【4G】B1/2/3/4/5/×7/8/×11/12/×13/×17/×18/×19/×20/25/26/×28/38/×39/40/41/42/48/66【5G】n1/2/3/5/8/12/20/25/26/28/38/40/41/48/66/77/78/

【センサー関連】画面内指紋認証+顔認証・近接センサー・周囲光センサー・加速度計・ジャイロスコープ・Starセンサー・センサーハブ・磁力計(eコンパス)

【その他機能】デュアルSIM(nano SIM+eSIM表記なし)・デュアルステレオスピーカー(Dolby Atmos対応・ハイレゾ対応)・イヤホン端子非対応

【カラ
ー】PANTONE
Zinfandel ・PANTONE
Stormy Sea・PANTONE
Chicory Coffee(3色展開)

端末のポイント
CPUは共通

今回紹介した端末はアッパーミドルクラスのスマホです。
CPUの総合スコアは約215万〜230万点前後。
ProモデルとCPUが共通しています。
PANTONEカラーを採用した個性的な背面仕上げ

pro+はproモデルと基本仕様がかなり近い端末仕様となっています。
基本性能となるCPU・ディスプレイ・バッテリー・カメラといった性能は大きな変化なし。

変化はその色構成や素材など外部構造にあります。
Proは素材により重さが異なりましたが、Pro+は素材により薄さに違いがあるようす。

あるようす…というのはブログ作成現在、どの色がなんミリかというところまで確認ができないため。
あくまで付加価値としての+と言えると思います。

今回のブログは以上です。
ブログやYoutubeではスマホ・タブレットを国内版を中心に紹介。
個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを取り上げています。
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