はじめに

iPlay 80 Mini Pro(ALLDOCUBE公式楽天市場店)
タブレット端末でおなじみ、icube社(ALLDOCUBE)。
今回も楽天市場公式ショップからの紹介となります。
端末名はiPlay 80 mini Pro。
Ultraバージョンとの違いを合わせて。
※当ページはアフィリエイト広告を利用しています。掲載画像は公式ページ等より引用しています。
※ベンチマークスコアは測定条件や集計元で変動するため、目安として掲載しています。クラス分けはAnTuTu総合スコアをもとにした当ブログ独自基準です。
発売日・価格とおもな性能・機能
発売日・価格
2026年5月29日発売。
作成現在の公式ショップ価格は28,999円(クーポンによる割引適用あり=19,999円)。
参考までに、Ultraバージョンの発売当時の価格設定は59,999円でした。
なお、タイミングによっては品切れの場合がありますのでご注意ください。
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おもな性能・機能
※80 mini Ultraとの違い(性能サイズ↑・性能サイズ↓)




【カメラ】メイン1300万画素+フロント500万画素








端末のポイント
CPU性能に大きな差

今回の端末はミドルロークラスのタブレットです。
CPU総合スコアは約44.7~65万点。
CPUの違いだけでもはっきりUltraの廉価バージョンとなることがわかる性能に。
CPU変更にともない、冷却機能の表記もなくなりました。
あくまで日常遣いメイン・価格優先の端末です。
先代との違い

ProとUltraはあらゆる面で差別化がされた仕様になっています。
今回は使い勝手重視、軽量コンパクトさが売り。
同じコンパクト系ながら、約30グラムも軽くなっています。

CPU以外の大きな違いといえば、4G専用端末になった点。
バッテリー性能の違いも大きいでしょう。
軽量化→バッテリー容量が少ないのはそのとおり、急速充電性能もダウンしています。
個人的にはバイパス充電非対応(表記なし)が大きいと感じます。

ただし、この性能差は価格にも大きく反映されています。
通常価格では約3万円、クーポン適用時でも約4万円の差が。
性能差は大きいものの、価格差もかなり大きい点は見ておきたいところです。
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今回のブログは以上です。
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個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを取り上げています。
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