Infinix HOT 60 Pro+グローバル版。薄すぎる&軽すぎる+丈夫なディスプレイ。ミドルロークラスのスマホ

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はじめに

 

HOT 60 Pro+(infinixグローバル版公式ページ)

 

今回は中華スマホメーカー・Infinixの新端末を紹介。

過去にも同メーカーを取り上げたことがあるのですが知名度の問題もあり、視聴数があまりにも少なく削除したことも…

当ブログ、(現状)ふたつめの紹介となる今回の端末名はInfinix HOT 60 Pro+

名前から無印版やProなどが存在するのですが、今回は本端末の仕様のみ特徴的であったためPro+のみの紹介となります。

 

 

※使用している画像はinfinixグローバル版公式ページ等より引用しています。

※当ページはアフィリエイト広告を利用しています。

 

発売日・価格と性能・機能

 

発売日・価格

 

2025年7月発売。

ですが、ブログ作成現在公式ショップはまだオープンしていません。

価格も未定です。

 

おもな性能・機能

※端末の特徴点

 

【画面サイズ】6.78インチ1.5K(2,720×1,224・画面比率20:9・画面占有率93.4%)・AMOLED・曲面ディスプレイ(ピーク輝度4,500nits)Gorila Glass 7i・可変リフレッシュレート最大144Hz

 

 

【本体サイズ】幅163.47×高さ75.87×薄さ5.95(ミリ)重さ155グラム

 

 

【CPU】MediaTek Helio G200(2.2GHz)【GPU】Mali-G57

 

 

【メモリストレージ】8GB+128GB・8GB+256GB(外部ストレージ対応2TB)

 

 

【カメラ】ソニー製メイン5,000万(シングル構成)+フロント1,300万画素

 

 

【バッテリー】5,160mAh(急速充電最大45W)

 

 

【OS】Android 15(XOS15.1.1)

 

 

【防水防塵等級】IP65(完全な防塵+噴流水保護)

 

 

【Wifi5】802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)【Bluetooth】v5.4

 

 

【4G】B1/2/3/4/5/7/8/20/28A/28B/38/41/40

 

 

【その他機能】デュアルSIM(nanoSIM)・画面内指紋認証+顔認証・DTS(JBL製)デュアルスピーカー(ハイレゾ対応)・Widevine L1対応・イヤホン端子・5G非対応

 

 

【カラー】Sleek Black・Titanium Silver・Coral Tides・Misty Violet・Sonic Yellow・Moco Cyber Greenの6色展開

 

 

端末のポイント

 

CPU性能

 

 

当端末は2025年基準だとミドルロークラスのスマホです。

※今回の記事よりクラススコアを見直しました

CPUのベンチマークスコアは約45.1万点

現在採用しているのはこの端末とProバージョンのみです。

 

端末の特徴・強み

 

 

何と言っても一番の特徴はその薄さ

参考までに、2021年最薄で覇権スマホとなった、Mi11 Lite 5Gが6.81ミリ(159グラム)。

2024年だと薄い薄いと言われたGalaxy S25 Edgeが5.95ミリ、「最薄」で検索してでてくる、TECNO SPARK Slimが5.75ミリ

※Jellyスマホ等の小型を除く

薄い=発熱しやすいというデメリットも抱えますが、挑戦的な薄さです。

 

 

 

画面は好みが分かれる曲面ディスプレイでありながら、有機ELにGorila Glassも最新バージョン。

リフレッシュレート最大値も144Hzとハイスペック~ハイエンドクラス。

カメラがシングル構成であったり4G専用であったりデメリットもありますが、強みの多い端末ということで取り上げました。

 

IIJmio(みおふぉん)

 

今回のブログは以上です。

ブログやYoutubeはスマホ・タブレットを国内版を中心に紹介。

個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを取り上げています。

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