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はじめに

CMF Phone 2 Pro(Nothing Technology公式ページ)
英国のメーカー・Nothing Technologyのブランド、CMFの端末を紹介。
端末名はCMF Phone 2 Pro。国内版です。
2ということで、先代もありますが…
当ブログでは今回、直近に紹介で同じクラス・同社のNothing Phone(3a)国内版と比較しています。
※使用している画像はNothing Technology公式ページ等より引用しています。
※当ページはアフィリエイト広告を利用しています。
Youtube版
発売日・価格と性能・機能
発売日・価格
2025年7月24日発売。
価格は最大2グレード、公式では8GB+128GBが42,800円・8GB+256GBが47,800円を取り扱ってなっています。
IIJや楽天モバイルでも取り扱いがありますが、メモリストレージ設定は8GB+128GBバージョンとなっています。
参考程度に、Nothing Phone(3a)国内版の価格設定は54,800円(8GB+128GB)・59,800円(12GB+256GB)でした。
おもな性能・機能
※Nothing Phone(3a)国内版との違い(性能サイズ↑・性能サイズ↓)










【カラー】オレンジ・ホワイト・ブラック(3色展開)

端末のポイント
CPU性能

今回紹介した端末はミドル~ミドルハイクラス手前に位置するスマホです。
CPUのベンチマークスコアは約65.1~74.1万点といったところ。
といってもこれは無印版のスコア。
ただし、Proのベンチマークスコアは情報がほとんど出てきませんが、約70万点。
無印版とそう違いはなさそうです。
※2025年後期~基準
Nothing Phone(3a)は60~70万点台ですから、SnapdragonとMediaTekの違いはありますがスコア差はほとんどありません。
Nothing Phone(3a)との違い

今回、直近(2025年5月発売)ということで取り上げた比較対象、Nothing Phone(3a)でしたが、思いのほか似ている部分が多い内容となっていました。
性能・機能は劣るかなという印象。
といっても若干程度。
フロントカメラの画素数やBluetoothのバージョンなど…

背面デザインは全く違います。
というより、Nothing Phoneシリーズはその「本体デザインが特徴的」という特徴がありましたね。
それこそ画像のように、無印版とProバージョンですらデザインが違いました。
それと比較すると無難な?本体デザインになっています。
今回のブログは以上です。
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