はじめに

vivoのタブレット端末を紹介。
vivo Pad 6 Pro(中国版)。
先代Proと比較を合わせて。
※使用している画像は中国版公式ページ等より引用しています。
※ベンチマークスコアは、測定条件や集計元によって数値が変わるため、ここでは「目安」として掲載しています。
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発売日・価格とおもな性能・機能
発売日・価格
2026年4月発売。
先代から1年後の発売となります。
価格はメモリ・ストレージ容量の違いにより4グレード。
中国版の公式ショップのブログ作成現在の価格は最安で4,499元(日本円で約10.4万円)から。
おもな性能・機能
※先代との違い(性能サイズ↑・性能サイズ↓)




【カメラ】メイン1,300万画素(シングル構成)+フロント800万画素






【カラー】ブルー・グレー・パープル(3色展開)

端末のポイント
CPU性能

今回紹介した端末はハイエンドタブレット端末です。
CPUのベンチマークスコアは約348.5~482.5万点。
先代のDimensityからSnapdragonに変更。
先代も同じハイエンドながら100万点のスコアアップ。
先代との違い

今回の端末は先代から若干のサイズ・インチアップ。
CPU変更という大きな変化以外は、基本性能は先代を引き継いでいます。

ただし今回は同じハイエンドタブレットながら、冷却機能がはっきりと表記されているのが特徴。
先代も高性能でしたが…
冷却機能に優れている=ゲーミング端末の絶対条件という新たな強み。
ただし、先代同様防水防塵機能はありませんので、そこは注意が必要です。
今回は以上になります。
ブログや動画ではスマホやタブレットを、国内版を中心に紹介。
個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを取り上げています。
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