moto g stylus (2026)グローバル版の先代と違いは?特徴・スペックをチェック【スタイラスペン付属スマホ】

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はじめに

 

moto g stylus 2026(motorolaグローバル版公式ページ)

 

Lenovo系列・motorola端末を紹介。

端末名はmoto g stylus 2026

海外展開中心のスタイラスペン内蔵モデルです。

 

 

※使用している画像はモトローラ公式ページ等より引用しています。

※ベンチマークスコアは、測定条件や集計元によって数値が変わるため、ここでは「目安」として掲載しています。

※当ページはアフィリエイトを利用しています。

発売日・価格と性能・機能

 

発売日・価格

 

2026年4月16発売。

ブログ作成現在の価格は499.99ドル(日本円で約7.9万円)

 

おもな性能・機能

※g stylus 2025(先代)との違い(性能サイズ↑性能サイズ↓

 

【画面サイズ】6.7インチ1.5K(2,712×1,220・画面比率20:9・画面占有率93.66%)・Extreme AMOLEDディスプレイ・Gorila Glass 3・ピーク輝度5,000(+2,000)nits・リフレッシュレート最大120Hz

 

 

【本体サイズ】幅162.15×高さ74.78×薄さ8.29(ミリ)・重さ192.3(+1.3)グラム

 

 

【CPU】Snapdragon 6 Gen 3(2.4GHz)【GPU】Adreno 710

 

 

【メモリストレージ】8GB+128(-128)GBのシングルグレード(外部ストレージ対応1TBまで)

 

 

カメラ】メイン5,000万(OIS)+超広角1,300万画素(デュアル構成)+フロント3,200万画素

 

 

【バッテリー】5,200(+200)mAh+急速充電最大68W+ワイヤレス充電15W

 

 

【防水防塵等級】IP68(耐塵+水没保護)+IP69(耐塵+高温・高圧水・スチームジェット洗浄保護)+耐衝撃(MIL-STD-810H)

 

 

【OS】Android 16

 

 

【Wifi】【6E】802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz/6GHz)【Bluetooth】先代ともに表記なし

 

 

【4G】B1/2/3/4/5/7/8/12/13/14/17/18/19/20/25/26/28/29/30/38/39/40/41/42/48/66/71【5G】1/2/3/5/7/12/14/20/25/26/28/29/30/38/40/41/48/66/70/71/77/78

 

 

【センサー関連】画面内指紋認証+顔認証その他センサー表記なし【GPS】GPS・GLONASS・Galileo・QZSS

 

 

【その他機能】デュアルSIM(nanoSIM+eSIM)・収納式スタイラスペン(待機100H・連続4H・充電15分)・デュアルステレオスピーカー(Dolby Atmos+ハイレゾ対応)・イヤホン端子なし

 

 

【カラー】PANTONE Coal Smoke・PANTONE Lavender Mist(2色展開)

 

 

DMMプレミアム(DMM TV)

 

端末のポイント

 

CPU性能

 

 

今回紹介した端末はミドルクラススマホです。

タフネススマホに近い性能を持っています。

CPUの総合スコアは約56.8~62.6万点

先代とCPU継続。

 

先代との違い

 

 

この端末は、基本性能を受け継ぎながら完成度を高めた後継機です。

そのなかでも、大きな進化点のひとつが防水防塵性能
IP69対応となった点は見逃せません。

 

 

ディスプレイはピーク輝度が大きく向上。
屋外での見やすさにも期待できます。

 

 

一方で、確認できるストレージ容量が128GBにとどまる点は惜しいところです。
2020年以来のスタイラスペン付属モデルとして、国内展開にも注目したい1台です。

 

DMMプレミアム(DMM TV)

 

今回のブログは以上です。

ブログやYoutubeはスマホ・タブレットを国内版を中心に紹介。

個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを取り上げています。

作成の励みになります。高評価やチャンネル登録など、お願いできればと思います。

 

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