Ulefone Armor 29 Ultraグローバル版。最高CPUタフネス・28 Ultraの後継機

スポンサーリンク

はじめに

 

Armor 29 Ultra(Ulefoneグローバル版公式ページ)

 

中華メーカー・Ulefone(ウレフォン)。

国内ではまだ販売履歴のないメーカーです。

 

端末名はUlefone Armor 29 Ultra(グローバル版)

先代は最高性能を持った端末ということで、性能・機能面の違いが気になります。

 

 

※ブログで使用している画像はUlefone公式ページ(グローバル版)等より引用しています。

※当ページはアフィリエイト広告を利用しています。

 

Youtube版

 

発売日・価格とおもな機能・性能

 

発売日・価格

 

2025年8月発売。

公式ショップはなく、公式に中華ECサイトのリンクあり。

価格は日本語に自動翻訳され242,435円

 

おもな性能・機能

※Armor 28 Ultraとの違い(性能サイズ↑性能サイズ↓

 

【画面サイズ】【メイン】6.67インチFHD+(2,400×1,080・画面比率20:9)・AMOLEDディスプレイ(ピーク輝度2200nits)・Gorilla Glass 3・リフレッシュレート最大120Hz

 

 

【画面サイズ】【サブ】1.04インチ(340×340)AMOLEDディスプレイ(ピーク輝度600nits)・Gorila Glass 3

 

 

【本体サイズ】177.35(+3.2)×高さ85.6(+2)×薄さ33.8(+14.4)(ミリ)・重さ688(+238)グラム

 

 

【CPU】MediaTek Dimensity 9300+(3.4GHz)【GPU】immortalis-G720

 

 

【メモリストレージ】16GB+1TB(外部ストレージ対応2TB)

 

 

【カメラ】ソニー製メイン5,000万+サムスン製超広角5,000万+ナイトビジョン6,400万画素(トリプル構成)+サムスン製フロント5,000万画素

 

 

【バッテリー21,200(+10,600)mAh(急速充電対応120W+ワイヤレス充電50W+リバースチャージ10W

 

 

【防水防塵機能】IP68(耐塵+水没保護)・IP69K(耐塵+高温・高圧水・スチームジェット洗浄保護)+耐衝撃(MIL-STD-810H)

 

 

【OS】Android15

 

 

【WiFi7】802.11 a/b/g/n/ac/ax/be【Bluetooth】v5.4

 

 

【4G】B1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/25/26/28A/28B/66/71・
B34/38/39/40/41【5G】N1/2/3/5/7/8/20/25/28/38/40/41/66/71/77/78/79

 

 

【その他機能】デュアルSIM(nanoSIM)・側面指紋認証+顔認証・モノラルスピーカー・イヤホン端子VC液冷(15,314mm²)・5G対応(KDDI au・NTTドコモ・ソフトバンク・楽天モバイル各社の5G対応表記あり)

 

 

【カラー】Marvel Black(単色展開

 

 

端末のポイント

 

CPUは据え置き

 

 

今回紹介した端末はハイエンド級のタフネススマホです。

CPUのベンチマークスコアは約207~230.5万点

先代とCPUは継続。

ただし2025年現在も依然、タフネススマホの中で抜きんでた性能のCPUです。

 

バッテリーのみ大きく変化

 

 

基本は先代の性能・機能を引き継いだかたち。

(ガラス材質を最新のVictusから3にバージョンを下げていることが若干気になりますが…)

 

 

バッテリーのサイズ分だけ全体的なサイズと重量がアップしています。

ノーマルタブレットよりも重さを感じるサイズ。

それにしてもバッテリーが先代のちょうど2倍の容量、よりアウトドア特化した性能です。

 

 

今回のブログは以上です。

ブログやYoutubeはスマホ・タブレットを国内版を中心に紹介。

個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを取り上げています。

作成の励みになります。高評価やチャンネル登録など、お願いできればと思います。

 

やおブロ – YouTube

やおブロ(@yaoblo1021) / X

 

スマホ
スポンサーリンク
シェアする
やおブロをフォロー

コメント