【楽天市場でも買える】国内発売・iPlay 80 mini TurboはProと何が違う?性能・画面・バイパス充電など

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はじめに

 

ALLDOCUBE公式楽天市場店

 

ALLDOCUBEのタブレット端末を紹介。

今回も公式楽天市場店で発売されます。

 

iPlay 80 mini Turbo(ALLDOCUBE公式楽天市場店)

 

端末名はiPlay 80 mini Turbo

比較対象はiPlay 80 mini Pro

名前が似ているため混同注意です。

 

 

 

※当ページは広告を含みます。

※画像は公式ページ等より引用しています。

※価格・スコアは掲載時点の目安です。

※CPUクラスは当ブログ独自基準です。

※仕様・対応バンドは、公式更新や販路、型番により異なる場合があります。

 

※公式楽天市場店オープン前の動画です

発売日・価格とおもな性能・機能

 

発売日・価格

 

2026年8月13日発売。

通常価格は38,999円ですが、発売以降クーポン適用で29,999円

 

 

Proは2026年5月29日発売

当時の公式ショップ価格は28,999円、クーポンによる割引適用もありました(19,999円)。

タイミングによっては品切れの場合があります(公式ページが開けない)のでご注意ください。

 

 

おもな性能・機能

※80 mini Proとの違い(性能サイズ↑性能サイズ↓

 

【画面サイズ】8.8(+0.4)インチ2K2,560×1,600)・IPSディスプレイ・ピーク輝度表記なし・リフレッシュレート最大120(+30)Hz

 

 

【本体サイズ】208.2(+5.5)×高さ129.2(+3.2)×薄さ6.95(-0.35)(ミリ)・重さ295(-5)グラム※幅×高さは情報による表記

 

 

【CPU】MediaTek Dimensity 7400【GPU】Mali-G615

 

 

【メモリストレージ】8GB+128GB(外部ストレージ対応1TB)

 

 

【カメラ】メイン1300万画素+フロント500万画素

 

 

【バッテリー】6,500(+450)mAh+最大20(+2)W急速充電+バイパス充電

 

 

【OS】Android 16(ALLDOCUBE OS 5.0L)

 

 

【Wifi】【6】802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz)【Bluetooth】v5.4

 

 

【4G】B1/2/3/5/7/8/18/19/20/26/28(FDD)38/40/41(TDD)【5G】非対応

 

 

【センサー関連】顔認証+ジャイロ/重力/光/電子コンパス/ホール/モーター【GPS】GPS/GLONASS/ Galileo/BeiDou

 

 

【その他能】デュアルSIM(nanoSIM)・デュアルBOXスピーカー・イヤホン端子なし・VC液冷表記なし・Widevine L1対応・RGBイルミネーション

 

 

【カラー】グレー単色展開

 

 

端末のポイント

 

CPU性能

 

 

今回の端末はミドルハイクラスのタブレットです。

CPU総合スコアは約92~98万点

 

ProからCPUが変更され、100万点に迫る性能まで向上しました。

シリーズ内ではProより上。

Snapdragon 7+ Gen 3を搭載するUltraより下の位置づけです。

 

Proモデルとの違いと強み

 

 

CPU変更が大きな違いのひとつですが、そのほかにも違いが見られます。

画面性能がアップしたことは大きな違いであり強み。

 

 

バイパス充電性能はUltraにもあった機能ですが、この存在は大きいです。

これがあるとバッテリー消費量の多い、ナビゲーション中の充電もラクラク。

タブレットが熱くなる問題(熱暴走)を抑えることができます。

個人的には必須の機能と考えています。

 

 

価格設定もProモデルとそこまで大きく差がないため、今回も品切れ必至。

カメラ性能に重きを置かず、5G通信を重視しない人向けの端末です。

 

 

今回のブログは以上です。

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個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを取り上げています。

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