大画面で5G対応。infinix zero 5G【ミドルスペック】【グローバル版】【SIMフリー】

 

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はじめに

 

ZERO 5G(infinix海外版ホームページ)

 

当ブログでは初登場となる中国メーカー、Infixがグローバル版スマホを発表。

ミドルクラスのスマホとのことで、当ブログのコンセプトにピッタリ。

 

※当ブログではミドルクラスを中心とした(手に取りやすい価格の)スマホ・タブレットなどを紹介しています

 

今回はこちらの端末の紹介となります。

※使用している画像は海外版公式ページ等より引用しています。

 

ZERO 5Gの性能・機能

 

ZERO 5G(infinix海外版ホームページ)

 

発売は2022年2月。

販売サイトはまだオープンしていませんが、情報によると想定価格は269ドル

日本円に換算すると約3.2万円

 

約6.78インチFHD+(2,460×1,080)液晶ディスプレイ

 

幅168.73・高さ76.53・薄さ8.77(mm)。重さ199g

 

 

Media Tek Dimensity 900

 

 

メモリ8GB(11GB?)+ストレージ128GB(microSDスロットあり)

 

3GB拡張されたRAMの意味とは

 

デュアルSIM(nano SIM)

 

メイン広角4,800万+超広角1,300万+マクロ200万画素(トリプルカメラ)。フロント1,600万画素

 

ポートレート=超広角、bokeh=マクロと解釈して紹介しています

 

バッテリー5,000mAh(急速充電33W)

 

 

XOS10(Android11相当)

 

 

側面指紋認証

 

 

Cosmic Black(コズミックブラック)、Skylight Orange(スカイライトオレンジ)、Horizon Blue(ホライゾンブルー)の3色展開

 

 

 

端末のポイント(中国版との違い)

 

 

Infinix ZERO 5Gミドルスペックスマホです。

先日紹介した、OPPO Reno7 5Gにも搭載されていた、Mediatek Dimensity900はベンチマークスコア約48.7万点

 

カメラ回りのデザインが同じくOPPOの端末を想定させます。

 

 

 

画面サイズはファブレットにも近い大きさ。

メモリーサイズが8GB+3GBの拡張サイズ表現なのが気になるところ。

 

イヤホン端子あり。

防水防塵機能はありません。

 

 

今回は以上になります。

ブログや動画ではスマートフォンや通信会社の情報などを紹介。

個人的に「これは買いたい!興味がある」と思ったものを中心に紹介しています。

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