【スマホで気軽に楽しむ】休日・休暇に90年代コメディ映画。5作品

 

こういう時期だからこそ、パッと楽しくコメディ映画でも観て楽しい気分になりましょう♪

レンタルだけに限らず、NETFLIXなど、スマホでも気軽に楽しめる時代になりましたよね。

今回はそんな、気軽に楽しめるコメディ色濃い映画を5作品、ご紹介します。

 

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マスク(1994)

 

 

ハリウッドスター、ジム・キャリー&キャメロン・ディアス共演の映画。両者ともこの作品で一気に知名度を上げた印象があります。

もう何度観たか覚えていないくらいで、おすすめコメディ映画とタイトルが付けば、真っ先にこの作品が浮かぶ、大好きな作品です。

続編もありますが、キャストが全く違うので興味のあるかたは、といった印象です。

 

 

ビルとテッドの大冒険(1989)

 

若きキアヌ・リーブスが大活躍のコメディ映画。続編(1991)もあります。

新作の予定もあり、このタイミングで観ておくのもいいのかなと思いおすすめします。

ギャラクシークエスト(1999)

 

20年前のテレビ番組の「ギャラクシークエスト」のメインキャストで、今は落ち目の俳優たちが予想外の展開に奮闘する・・・という、スタートレックシリーズが好きな人は思わずニヤリとしてしまうような設定と展開です。

新作エイリアンの登場もあるかといわれる、今や大御所シガニー・ウィーバーやダイハードの悪役が有名なアラン・リックマンなどいぶし銀キャストがニクい。

 

 

マーズ・アタック!(1996)

 

これもSF系の映画です。

このころはインデペンデンス・デイ(1996)、アルマゲドン(1998)をはじめとして、とにかく大作と呼ばれるSF・アクション映画が数多くあった時代でした。

 

そんな時代にあって、「チャーリーとチョコレート工場」(2005)や「シザーハンズ」(1990)などで有名なティム・バートン監督が、独自の色濃い作風で作ったSF映画がこちらです。

 

多くの大作がシリアスに、自然や脅威・家族愛などに真正面から挑んでいるのに対し、マーズアタック!は全体の印象としては、コミカルで軽く異星人たちと触れ合っている印象です。ただ、描写はなかなかリアル。

 

 

ホームアローン(1990)

 

 

こちらの作品、コメディ映画といってパッと思い浮かぶ、万人におすすめできるコメディ映画となっています。

2020年現在、第5作まで製作されています。

設定はクリスマスなので、クリスマスにおすすめする映画としても有名な作品ではありますが、季節を問わず楽しめると思います。

 

番外編

 

コメディ映画というジャンルとは少し違うのですが、こちらも万人におすすめできる定番の作品なので、番外編として紹介しておきますね。

 

1979年の作品です。実に41年前の作品。

コメディ要素満載ですが、喜怒哀楽しっかり詰まった、素晴らしい作品だと思います。テーマソングである、「炎のたからもの」がまたなんとも哀愁が漂っていて、いいのですよね。

まとめ

 

いかがだったでしょうか。定番の作品に、こんな作品もあったのかと、思っていただける作品もあれば幸いです。ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

 

その他
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